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Cloudflare の Cloudforce One チームで脅威インテリジェンス・不正対策システムのライフサイクル全体を担う

Cloudflare は、脅威オペレーション・リサーチ部門である Cloudforce One の Software Engineer を募集しています。脅威インテリジェンス(TTP、IOC)をアナリストと顧客に提供する分散データパイプラインの設計・構築・運用を担い、法務/Trust & Safety の対応業務も支援するポジションです。技術スタックは Go/TypeScript を中心に Rust、Kafka、Redis、Kubernetes、Terraform、Temporal、PostgreSQL に及び、大規模分散システム構築の 5 年以上の経験に加え、法務・セキュリティ要件をプロダクションソフトウェアへ落とし込める力が求められます。勤務地は米国 Austin のハイブリッド勤務で、on-call があります。

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この面接で問われること

  • 分散型の脅威インテリジェンス/不正検知システムに対する SDLC 全体のオーナーシップ
  • 大規模な脅威シグナル(TTP、IOC)の取り込み・分析を支えるデータパイプライン設計
  • Go/TypeScript でのプロダクション開発経験と、Rust、Kafka、Kubernetes、Temporal、PostgreSQL への習熟
  • 法務/Trust & Safety の要件を技術設計に落とし込む力
  • on-call の担当とプロダクション環境の監視・保守
  • チームメンバーのメンタリングと、テストの行き届いたモジュラーなコード文化の推進

よくある質問の方向性

エンドツーエンドでオーナーシップを持った分散システムやデータパイプラインについて説明してください

IOC/TTP をアナリストと顧客の双方に提供するパイプラインをどう設計しますか

曖昧な法務・コンプライアンス要件を技術的なソリューションに落とし込んだ経験を教えてください

プロダクションサービスで on-call として対応・解決したインシデントについて教えてください

AI 支援開発やエージェント型ワークフローを開発業務でどう活用してきましたか

経験者はこう語る

リアルな Threat Intelligence Software Engineer の面接体験 — 候補者の公開投稿をもとに出典付きで再構成。

Google logoGoogle · L3 ソフトウェアエンジニアオファー獲得

Google L3 ソフトウェアエンジニア面接体験談:電話面接、コーディング4ラウンド、Googleynessラウンド

実務経験2年の候補者が、リクルーターからの連絡からオファー獲得まで約4か月を要した記録。オンサイトは45分のコーディング面接4回で構成され、うち3回で二分木の問題が出題された。あるラウンドでは、最適解を大規模システムでどう近似計算するかをめぐって25分間の深掘り質問が続いた。

面接時期: 2020年6月 · インド・バンガロール

Google logoGoogle · L4 ソフトウェアエンジニア不合格

Google L4 ソフトウェアエンジニア 面接体験談:8ラウンドを経てオファーなし

L4ソフトウェアエンジニア職の候補者は、2回の電話面接、3回のオンサイトラウンド、文化面接、そしてGoogleの採用マネージャーとのチームマッチング面談を経た後、経験年数要件の引き上げによりプロセスが約1か月半停滞し、追加された1ラウンドの末にオファーなしで終了した。

面接時期: 2024年2月 · 記載なし

Google logoGoogle · L5 ソフトウェアエンジニア不合格

Google L5 ソフトウェアエンジニア面接体験談:電話面接、オンサイト3ラウンド、システム設計、そして遅れて届いた不採用通知

L5職に応募した候補者は、電話面接、オンサイト3回のコーディングラウンド、モバイルのシステム設計ラウンド、Googleyness and Leadershipラウンドを経験した。4回の技術ラウンドのうち2回は候補者自身の評価では出来が悪く、約2か月の沈黙の後、リクルーターからポジションがクローズされたと伝えられた。

面接時期: 2023年1月 · 記載なし

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