面接一覧
Robinhood logo

Robinhood

ミドル

Robinhoodのクレジットカード・バンキングプロダクトで、モバイルからバックエンドまで顧客向け機能をリリースする

RobinhoodのCredit Card & Banking Product Engineeringチームが、5つ星評価のスタンドアロン型クレジットカード・バンキングプロダクトを対象に、モバイルアプリとバックエンドの両方を開発するフルスタックエンジニア(経験3年以上)を募集しています。React/React Nativeの習熟に加えてバックエンドの実力(スタックはScalaとTypeScriptですが、これらの言語そのものの経験は必須ではありません)、設計からローンチまでの機能のフルオーナーシップ、そして素早い立ち上がりが期待されます——JDには「初日から本番環境にリリースする」と明記されています。

この面接を練習する

無料 · この職種に合わせて調整されたライブ音声模擬面接

模擬面接を始める

この面接で問われること

  • React / React Nativeによるモバイル開発
  • フルスタックでのオーナーシップ(モバイルからバックエンドまで)
  • 金融システムの正確性(資金移動、突合処理、冪等性)
  • スケールを見据えたAPI・データモデル設計
  • プロダクトセンスとクロスファンクショナルな協働
  • 素早いキャッチアップとオーナーシップのマインドセット

よくある質問の方向性

React/React Nativeで開発した顧客向けモバイル機能を、エンドツーエンドで説明してください

外部の金融パートナーと確実に連携するバックエンドサービスをどう設計しますか

資金移動やトランザクション状態にまつわる厄介なエッジケースに対処した経験

設計からローンチまで機能のオーナーを務め、PM・デザインとどう協働したか

新しいスタック(例:Scala)を、リリースできるレベルまで素早く習得するためのアプローチ

数百万人規模のバンキング・クレジットカードユーザーを支えるシステムをどう設計しますか

経験者はこう語る

リアルな Full Stack Software Engineer の面接体験 — 候補者の公開投稿をもとに出典付きで再構成。

Google logoGoogle · L3 ソフトウェアエンジニアオファー獲得

Google L3 ソフトウェアエンジニア面接体験談:電話面接、コーディング4ラウンド、Googleynessラウンド

実務経験2年の候補者が、リクルーターからの連絡からオファー獲得まで約4か月を要した記録。オンサイトは45分のコーディング面接4回で構成され、うち3回で二分木の問題が出題された。あるラウンドでは、最適解を大規模システムでどう近似計算するかをめぐって25分間の深掘り質問が続いた。

面接時期: 2020年6月 · インド・バンガロール

Google logoGoogle · L4 ソフトウェアエンジニア不合格

Google L4 ソフトウェアエンジニア 面接体験談:8ラウンドを経てオファーなし

L4ソフトウェアエンジニア職の候補者は、2回の電話面接、3回のオンサイトラウンド、文化面接、そしてGoogleの採用マネージャーとのチームマッチング面談を経た後、経験年数要件の引き上げによりプロセスが約1か月半停滞し、追加された1ラウンドの末にオファーなしで終了した。

面接時期: 2024年2月 · 記載なし

Google logoGoogle · L5 ソフトウェアエンジニア不合格

Google L5 ソフトウェアエンジニア面接体験談:電話面接、オンサイト3ラウンド、システム設計、そして遅れて届いた不採用通知

L5職に応募した候補者は、電話面接、オンサイト3回のコーディングラウンド、モバイルのシステム設計ラウンド、Googleyness and Leadershipラウンドを経験した。4回の技術ラウンドのうち2回は候補者自身の評価では出来が悪く、約2か月の沈黙の後、リクルーターからポジションがクローズされたと伝えられた。

面接時期: 2023年1月 · 記載なし

元の求人ページを見る

Robinhoodの面接一覧

関連する面接