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ZapierのSoftware Engineer, Release Engineering(L3/L4)——全エンジニアのためのCI/CDとデリバリーインフラをオウンする

Zapierは、エンジニアリング組織全体のCI/CDパイプライン、テストインフラ、リリースオーケストレーションを担う、インド時間帯の新設Release EngineeringチームでL3/L4のSoftware Engineerを募集しています。面接では、本番バックエンドエンジニアリングの基礎力に加えて、プラットフォームエンジニアリングの深さ——GitLab CI/Kubernetes/ArgoCD/Terraformを単なる利用者として使うのではなく、デリバリーシステムそのものを構築・改善する力——が問われます。

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この面接で問われること

  • CI/CDパイプラインとテストインフラの構築・改善(単に使うだけではなく)
  • プラットフォームツールの実務経験:GitLab CI、Kubernetes、Docker、ArgoCD、Terraform
  • 本番バックエンド/フルスタックエンジニアリングの基礎(TypeScript、Node.js、Pythonまたは同等)
  • 曖昧に定義された課題を本番まで推進する力:設計ドキュメント、成功基準、ロールアウト、効果測定
  • 下流のエンジニアを第一のユーザーと捉えるシステム思考、『ゴールデンパス』の定義
  • L4:テクニカルリーダーシップ、メンタリング、チーム横断のプラットフォーム依存関係の調整

よくある質問の方向性

診断して修復したCI/CDパイプラインやテストスイートについて教えてください——根本原因は何でしたか

構築または大幅に改善したリリース/デリバリーシステムと、使用したツールについて説明してください

コードのビルドとリリースの『ゴールデンパス』をどう定義し、その採用をどう広げますか

曖昧なプラットフォーム課題を、設計ドキュメントから本番ロールアウトまで進めた過程を説明してください

(L4)チーム横断の依存関係があるプロジェクトで技術設計をリードした経験を教えてください

エンジニアリングワークフローでAIツールをどう使い、その出力をどう検証していますか

リリースパイプラインが組織全体で壊れた場合、インシデント対応をどう指揮しますか

経験者はこう語る

リアルな Software Engineer の面接体験 — 候補者の公開投稿をもとに出典付きで再構成。

Google logoGoogle · L3 ソフトウェアエンジニアオファー獲得

Google L3 ソフトウェアエンジニア面接体験談:電話面接、コーディング4ラウンド、Googleynessラウンド

実務経験2年の候補者が、リクルーターからの連絡からオファー獲得まで約4か月を要した記録。オンサイトは45分のコーディング面接4回で構成され、うち3回で二分木の問題が出題された。あるラウンドでは、最適解を大規模システムでどう近似計算するかをめぐって25分間の深掘り質問が続いた。

面接時期: 2020年6月 · インド・バンガロール

Google logoGoogle · L4 ソフトウェアエンジニア不合格

Google L4 ソフトウェアエンジニア 面接体験談:8ラウンドを経てオファーなし

L4ソフトウェアエンジニア職の候補者は、2回の電話面接、3回のオンサイトラウンド、文化面接、そしてGoogleの採用マネージャーとのチームマッチング面談を経た後、経験年数要件の引き上げによりプロセスが約1か月半停滞し、追加された1ラウンドの末にオファーなしで終了した。

面接時期: 2024年2月 · 記載なし

Google logoGoogle · L5 ソフトウェアエンジニア不合格

Google L5 ソフトウェアエンジニア面接体験談:電話面接、オンサイト3ラウンド、システム設計、そして遅れて届いた不採用通知

L5職に応募した候補者は、電話面接、オンサイト3回のコーディングラウンド、モバイルのシステム設計ラウンド、Googleyness and Leadershipラウンドを経験した。4回の技術ラウンドのうち2回は候補者自身の評価では出来が悪く、約2か月の沈黙の後、リクルーターからポジションがクローズされたと伝えられた。

面接時期: 2023年1月 · 記載なし

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