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Web・iOS・Android・デスクトップを横断するDropbox初のパフォーマンス専門領域を立ち上げる——まずはReactプロファイリングのハンズオンから

Dropboxは、Core組織全体のアプリケーションパフォーマンスを一手に担う技術オーナーとしてStaff Software Engineerを募集しています。既存のパフォーマンスチームは存在せず、この専門領域をゼロから定義する役割です。まずはWeb(Reactサーフェスのプロファイリング、フレームグラフ、RUMデータ)にハンズオンで取り組み、その後iOS・Android・デスクトップ、さらにその下層にあるPython/Goのバックエンドサービスまで、パフォーマンス戦略のリードへと役割を広げていきます。12年以上の経験(うちSeniorとして3年以上)と、プラットフォーム/APIではなくコンシューマー向けプロダクトでの経験が必須です。

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この面接で問われること

  • Webパフォーマンスプロファイリング(React、フレームグラフ、ヒートマップ、RUM)
  • 直接の所有ではなく影響力で進めるクロスプラットフォームのパフォーマンス戦略(iOS、Android、デスクトップ)
  • Python/Goサービスのバックエンドパフォーマンス
  • リグレッション検知と計測インフラの構築
  • 自分が管理していないチームを横断する技術イニシアチブのリード
  • 組織規模でのAI支援エンジニアリングワークフローの最適化

よくある質問の方向性

実際に本番で行ったパフォーマンス調査を、症状から根本原因、修正のリリースまで説明してください

CI/CDに組み込むパフォーマンスリグレッション検知システムをどう設計するか

他チームが信頼できる計測基準(RUM、サンプリング、統計的厳密さ)をどう定めるか

他のエンジニアを管理する立場にない中で、クロスプラットフォームの取り組みをリードした経験

パフォーマンスの根本原因究明をAIツールでどう加速したか、そしてその結果をどう検証したか

4つの異なるクライアントサーフェスを横断して、どのパフォーマンス改善が最も重要かをどう判断するか

経験者はこう語る

リアルな Staff Fullstack Software Engineer の面接体験 — 候補者の公開投稿をもとに出典付きで再構成。

Google logoGoogle · L3 ソフトウェアエンジニアオファー獲得

Google L3 ソフトウェアエンジニア面接体験談:電話面接、コーディング4ラウンド、Googleynessラウンド

実務経験2年の候補者が、リクルーターからの連絡からオファー獲得まで約4か月を要した記録。オンサイトは45分のコーディング面接4回で構成され、うち3回で二分木の問題が出題された。あるラウンドでは、最適解を大規模システムでどう近似計算するかをめぐって25分間の深掘り質問が続いた。

面接時期: 2020年6月 · インド・バンガロール

Google logoGoogle · L4 ソフトウェアエンジニア不合格

Google L4 ソフトウェアエンジニア 面接体験談:8ラウンドを経てオファーなし

L4ソフトウェアエンジニア職の候補者は、2回の電話面接、3回のオンサイトラウンド、文化面接、そしてGoogleの採用マネージャーとのチームマッチング面談を経た後、経験年数要件の引き上げによりプロセスが約1か月半停滞し、追加された1ラウンドの末にオファーなしで終了した。

面接時期: 2024年2月 · 記載なし

Google logoGoogle · L5 ソフトウェアエンジニア不合格

Google L5 ソフトウェアエンジニア面接体験談:電話面接、オンサイト3ラウンド、システム設計、そして遅れて届いた不採用通知

L5職に応募した候補者は、電話面接、オンサイト3回のコーディングラウンド、モバイルのシステム設計ラウンド、Googleyness and Leadershipラウンドを経験した。4回の技術ラウンドのうち2回は候補者自身の評価では出来が悪く、約2か月の沈黙の後、リクルーターからポジションがクローズされたと伝えられた。

面接時期: 2023年1月 · 記載なし

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