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Rampで年換算2,000億ドル超の支出を守る不正検知・アイデンティティシステムを構築

Rampでは、Fraud, User & Identity Management, and Identityチームのバックエンドエンジニアを募集しています。不正利用やアカウント乗っ取り(ATO)の検知・対処システムに加え、安全なアカウントアクセスを支える認証・認可の基盤を構築するポジションです。バックエンドの実務経験3年以上が求められ、セキュリティ、リスク判定、プロダクトが交差する領域を担当します。

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この面接で問われること

  • バックエンドの基礎力:API、分散システム、データモデリング
  • 不正・ATO(アカウント乗っ取り)の検知・判定システム
  • 対処ツーリング:アイデンティティのロック、支払い凍結、封じ込め
  • オブザーバビリティ:メトリクス、ダッシュボード、アラート、インシデント対応プレイブック
  • 認証・認可とアイデンティティの状態管理
  • Fraud Ops・リスク・セキュリティ部門との部門横断の連携

よくある質問の方向性

不正やアカウント乗っ取りの検知システムの設計と、誤検知(false positive)に対する検証方法

対処メカニズム(ロック、凍結)の構築と、誤検知がユーザーに与える影響の考え方

本番インシデントの対応:検知、封じ込め、根本原因分析、事後の計測強化

アイデンティティ・認可の基盤(ロール、権限、アイデンティティの状態)の設計

進行中の不正キャンペーンに対するオブザーバビリティ構築——メトリクスとアラートの設計

現実的な分散システムの制約下でのバックエンドシステム設計(信頼性、データモデリング)

経験者はこう語る

リアルな Software Engineer の面接体験 — 候補者の公開投稿をもとに出典付きで再構成。

Google logoGoogle · L3 ソフトウェアエンジニアオファー獲得

Google L3 ソフトウェアエンジニア面接体験談:電話面接、コーディング4ラウンド、Googleynessラウンド

実務経験2年の候補者が、リクルーターからの連絡からオファー獲得まで約4か月を要した記録。オンサイトは45分のコーディング面接4回で構成され、うち3回で二分木の問題が出題された。あるラウンドでは、最適解を大規模システムでどう近似計算するかをめぐって25分間の深掘り質問が続いた。

面接時期: 2020年6月 · インド・バンガロール

Google logoGoogle · L4 ソフトウェアエンジニア不合格

Google L4 ソフトウェアエンジニア 面接体験談:8ラウンドを経てオファーなし

L4ソフトウェアエンジニア職の候補者は、2回の電話面接、3回のオンサイトラウンド、文化面接、そしてGoogleの採用マネージャーとのチームマッチング面談を経た後、経験年数要件の引き上げによりプロセスが約1か月半停滞し、追加された1ラウンドの末にオファーなしで終了した。

面接時期: 2024年2月 · 記載なし

Google logoGoogle · L5 ソフトウェアエンジニア不合格

Google L5 ソフトウェアエンジニア面接体験談:電話面接、オンサイト3ラウンド、システム設計、そして遅れて届いた不採用通知

L5職に応募した候補者は、電話面接、オンサイト3回のコーディングラウンド、モバイルのシステム設計ラウンド、Googleyness and Leadershipラウンドを経験した。4回の技術ラウンドのうち2回は候補者自身の評価では出来が悪く、約2か月の沈黙の後、リクルーターからポジションがクローズされたと伝えられた。

面接時期: 2023年1月 · 記載なし

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