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Cohereの顧客がフロンティアAIをセルフサーブで使えるようにする、認証・課金・Playgroundのシステムを作る

CohereのInferenceチームが、顧客がCohereのモデルを理解し、信頼し、支払えるようにするプラットフォームレイヤーを横断的に担うフルスタックエンジニアを募集しています。認証・課金・決済システムの改善、インタラクティブなPlaygroundの拡張、デプロイ管理機能の構築が主な業務です。クリーンなバックエンドコードを書いてきた5年以上の経験(Golang/Reactスタック)と、決済またはサブスクリプション/従量課金型SaaSシステムの実務経験に加え、定番ライブラリに頼らず、省リソースでセキュリティ制約の厳しい環境向けにミニマルなコードを書けることが求められます。

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この面接で問われること

  • 決済・課金システム:サブスクリプション型・従量課金型SaaS、フリーミアムモデル
  • GolangバックエンドとReactフロントエンドにまたがるフルスタックの担当範囲
  • 省リソース・セキュリティ制約下での、依存の少ないミニマルなコード
  • 顧客向け開発者プロダクトの認証とプラットフォームセキュリティ
  • 自分の担当モジュール外のコードを読み解いて修正する力
  • スピードが速く、優先順位が変わり続ける環境での立ち回り

よくある質問の方向性

課金・決済システムのエッジケース(日割り計算、従量メータリング、決済失敗)の設計またはデバッグ

Go/Reactまたは同等のスタックで、エンドツーエンドでリリースしたフルスタック機能

セキュリティや省リソースの制約で定番ライブラリを使えず、自作した経験

普段の担当範囲外のコードで問題を修正した経験

新しい顧客ニーズに応えて、Playgroundのようなセルフサーブのプロダクト面を拡張した経験

動きの速いチームで、優先順位の変化や曖昧さにどう対処したか

経験者はこう語る

リアルな Full-Stack Software Engineer の面接体験 — 候補者の公開投稿をもとに出典付きで再構成。

Google logoGoogle · L3 ソフトウェアエンジニアオファー獲得

Google L3 ソフトウェアエンジニア面接体験談:電話面接、コーディング4ラウンド、Googleynessラウンド

実務経験2年の候補者が、リクルーターからの連絡からオファー獲得まで約4か月を要した記録。オンサイトは45分のコーディング面接4回で構成され、うち3回で二分木の問題が出題された。あるラウンドでは、最適解を大規模システムでどう近似計算するかをめぐって25分間の深掘り質問が続いた。

面接時期: 2020年6月 · インド・バンガロール

Google logoGoogle · L4 ソフトウェアエンジニア不合格

Google L4 ソフトウェアエンジニア 面接体験談:8ラウンドを経てオファーなし

L4ソフトウェアエンジニア職の候補者は、2回の電話面接、3回のオンサイトラウンド、文化面接、そしてGoogleの採用マネージャーとのチームマッチング面談を経た後、経験年数要件の引き上げによりプロセスが約1か月半停滞し、追加された1ラウンドの末にオファーなしで終了した。

面接時期: 2024年2月 · 記載なし

Google logoGoogle · L5 ソフトウェアエンジニア不合格

Google L5 ソフトウェアエンジニア面接体験談:電話面接、オンサイト3ラウンド、システム設計、そして遅れて届いた不採用通知

L5職に応募した候補者は、電話面接、オンサイト3回のコーディングラウンド、モバイルのシステム設計ラウンド、Googleyness and Leadershipラウンドを経験した。4回の技術ラウンドのうち2回は候補者自身の評価では出来が悪く、約2か月の沈黙の後、リクルーターからポジションがクローズされたと伝えられた。

面接時期: 2023年1月 · 記載なし

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