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Coinbaseのカスタマーサポートエージェントを支える社内ツールを開発する

CoinbaseのEnterprise Applications and Architecture(EAA)組織におけるフルスタックエンジニア職で、CXエージェントが顧客の問題解決に使うプラットフォームを、Golang、gRPC、TypeScript、Reactで開発します。ユーザー向けWebアプリのリリース経験3年以上に加え、gRPCを用いたGoバックエンドの実務経験、Kafkaなどのイベント駆動アーキテクチャ、KubernetesとTerraformを使ったAWS上の本番運用経験が求められます。

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想定される形式

Coinbaseは、動的な対話を行うAI主導の一次スクリーニング面接と、人間の面接官向けのAIメモ・文字起こしツールを試験導入しています。

この面接で問われること

  • フルスタック開発:React/TypeScriptフロントエンド + Go/gRPCバックエンド
  • イベント駆動アーキテクチャとメッセージング(Kafkaなど)
  • 本番環境の信頼性パターン(レートリミット、キャッシング、サーキットブレーカー)
  • 本番システムへのサードパーティAPI/SaaSの統合
  • Kubernetes、Terraform、CI/CDを用いたAWS運用
  • 日常業務における生成AIコパイロットの責任ある活用

よくある質問の方向性

ReactフロントエンドからGo/gRPCバックエンドまで、エンドツーエンドでリリースしたフルスタック機能を順を追って説明してください

サードパーティのベンダーAPIやSaaSプラットフォームを本番の社内ツールに統合した経験について説明してください

本番サービスでレートリミット、キャッシング、サーキットブレーカーをどう実装しましたか

Kafkaなどを使って構築したイベント駆動システムについて教えてください

日々のエンジニアリング業務で生成AIツールをどう使い、その出力をどう検証していますか

技術的なトレードオフやリスクを、技術者ではないCXやプロダクトのステークホルダーに説明した経験について教えてください

経験者はこう語る

リアルな Software Engineer の面接体験 — 候補者の公開投稿をもとに出典付きで再構成。

Google logoGoogle · L3 ソフトウェアエンジニアオファー獲得

Google L3 ソフトウェアエンジニア面接体験談:電話面接、コーディング4ラウンド、Googleynessラウンド

実務経験2年の候補者が、リクルーターからの連絡からオファー獲得まで約4か月を要した記録。オンサイトは45分のコーディング面接4回で構成され、うち3回で二分木の問題が出題された。あるラウンドでは、最適解を大規模システムでどう近似計算するかをめぐって25分間の深掘り質問が続いた。

面接時期: 2020年6月 · インド・バンガロール

Google logoGoogle · L4 ソフトウェアエンジニア不合格

Google L4 ソフトウェアエンジニア 面接体験談:8ラウンドを経てオファーなし

L4ソフトウェアエンジニア職の候補者は、2回の電話面接、3回のオンサイトラウンド、文化面接、そしてGoogleの採用マネージャーとのチームマッチング面談を経た後、経験年数要件の引き上げによりプロセスが約1か月半停滞し、追加された1ラウンドの末にオファーなしで終了した。

面接時期: 2024年2月 · 記載なし

Google logoGoogle · L5 ソフトウェアエンジニア不合格

Google L5 ソフトウェアエンジニア面接体験談:電話面接、オンサイト3ラウンド、システム設計、そして遅れて届いた不採用通知

L5職に応募した候補者は、電話面接、オンサイト3回のコーディングラウンド、モバイルのシステム設計ラウンド、Googleyness and Leadershipラウンドを経験した。4回の技術ラウンドのうち2回は候補者自身の評価では出来が悪く、約2か月の沈黙の後、リクルーターからポジションがクローズされたと伝えられた。

面接時期: 2023年1月 · 記載なし

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