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Figma初のGrowth Platformエンジニアリングチームをゼロから立ち上げて率いる

Figma初のGrowth Platformチームを立ち上げるゼロイチのEMポジションです。まずCommunicationsのケイパビリティから着手し、エンジニアリング以外のチームがエンジニアリングのボトルネックなしにグロース実験を回せる状態を目指します。エンジニアリングマネジメント3年以上、ソフトウェアエンジニアリング通算7年以上の経験が必要で、プラットフォームレベルの思考と、AIを活用した大規模な品質担保・ガバナンスが重視されます。ゼロイチのプラットフォーム構築とグロースエンジニアリングのリーダーシップを軸にしたEM面接対策に格好の求人です。

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この面接で問われること

  • ゼロイチのチームづくり:まったく新しいプラットフォームのための採用、カルチャー、運営リズム、エンジニアリング基準
  • プラットフォームレベルの思考:単発の機能ではなく、再利用可能なケイパビリティ(メッセージング、セルフサービス配信、インテグレーション)の構築
  • レビュー負荷を比例して増やさずに、AIで品質・ガバナンス(ブランドの一貫性、ビジュアルQA、コピー生成)をスケールさせる
  • 圧倒的なインパクトを生むグロース実験の推進とスケール(プラットフォームケイパビリティによる10倍のレバレッジ)
  • Marketing・Growth・Productチームとの部門横断の連携

よくある質問の方向性

まったく新しい社内プラットフォームの最初のチームをどう組成し、どう採用するか

圧倒的なインパクトを出したグロース実験について教えてください。そのパターンを10倍にスケールさせるにはどうするか

実験のスピードを落とさずに、AIで実験品質のガバナンスをどう効かせるか

内製か外部連携かのアーキテクチャ判断を下した経験と、その決め方について話してください

マーケティングチームのメッセージング目標とエンドユーザー体験のバランスをどう取るか

価値の実証がまだ数フェーズしか進んでいない段階で、プラットフォームのロードマップをどう進化させるか

経験者はこう語る

リアルな Manager の面接体験 — 候補者の公開投稿をもとに出典付きで再構成。

Google logoGoogle · L3 ソフトウェアエンジニアオファー獲得

Google L3 ソフトウェアエンジニア面接体験談:電話面接、コーディング4ラウンド、Googleynessラウンド

実務経験2年の候補者が、リクルーターからの連絡からオファー獲得まで約4か月を要した記録。オンサイトは45分のコーディング面接4回で構成され、うち3回で二分木の問題が出題された。あるラウンドでは、最適解を大規模システムでどう近似計算するかをめぐって25分間の深掘り質問が続いた。

面接時期: 2020年6月 · インド・バンガロール

Google logoGoogle · L4 ソフトウェアエンジニア不合格

Google L4 ソフトウェアエンジニア 面接体験談:8ラウンドを経てオファーなし

L4ソフトウェアエンジニア職の候補者は、2回の電話面接、3回のオンサイトラウンド、文化面接、そしてGoogleの採用マネージャーとのチームマッチング面談を経た後、経験年数要件の引き上げによりプロセスが約1か月半停滞し、追加された1ラウンドの末にオファーなしで終了した。

面接時期: 2024年2月 · 記載なし

Google logoGoogle · L5 ソフトウェアエンジニア不合格

Google L5 ソフトウェアエンジニア面接体験談:電話面接、オンサイト3ラウンド、システム設計、そして遅れて届いた不採用通知

L5職に応募した候補者は、電話面接、オンサイト3回のコーディングラウンド、モバイルのシステム設計ラウンド、Googleyness and Leadershipラウンドを経験した。4回の技術ラウンドのうち2回は候補者自身の評価では出来が悪く、約2か月の沈黙の後、リクルーターからポジションがクローズされたと伝えられた。

面接時期: 2023年1月 · 記載なし

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