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シニア

Google のエンジニアたちが土台とする基盤インフラを構築する

Google の Core チームに加わり、Google の主力プロダクトを下支えする中央インフラ、開発者プラットフォーム、プロダクトコンポーネントを開発するポジションです。強固な C++ 力と大規模分散システムの経験が求められ、全社の技術的意思決定に実質的な影響力を持てます。

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想定される形式

Google の SWE 選考ループ:リクルータースクリーニング → テクニカル電話面接(コーディング)1〜2 回 → コーディング、システムデザイン、Googleyness・リーダーシップを扱う約 4〜5 ラウンドのオンサイトループ。その後 Hiring Committee による審査が行われます。

この面接で問われること

  • 大規模分散システムとインフラの設計
  • 本番システムにおける C++ の習熟度
  • デザインレビューと技術トレードオフの意思決定
  • ハードウェア・ネットワーク・サービス各レイヤーにまたがる障害のデバッグ/トリアージ

よくある質問の方向性

複数の社内チームが利用するインフラコンポーネントの設計

大規模に構築した C++ システムについて語ってください

意見の異なるステークホルダーの間でデザインレビューをどうリードするか

根本原因の追跡による本番障害トリアージの経験

データ構造・アルゴリズムのコーディング問題

経験者はこう語る

リアルな Software Engineer III の面接体験 — 候補者の公開投稿をもとに出典付きで再構成。

Google logoGoogle · L3 ソフトウェアエンジニアオファー獲得

Google L3 ソフトウェアエンジニア面接体験談:電話面接、コーディング4ラウンド、Googleynessラウンド

実務経験2年の候補者が、リクルーターからの連絡からオファー獲得まで約4か月を要した記録。オンサイトは45分のコーディング面接4回で構成され、うち3回で二分木の問題が出題された。あるラウンドでは、最適解を大規模システムでどう近似計算するかをめぐって25分間の深掘り質問が続いた。

面接時期: 2020年6月 · インド・バンガロール

Google logoGoogle · L4 ソフトウェアエンジニア不合格

Google L4 ソフトウェアエンジニア 面接体験談:8ラウンドを経てオファーなし

L4ソフトウェアエンジニア職の候補者は、2回の電話面接、3回のオンサイトラウンド、文化面接、そしてGoogleの採用マネージャーとのチームマッチング面談を経た後、経験年数要件の引き上げによりプロセスが約1か月半停滞し、追加された1ラウンドの末にオファーなしで終了した。

面接時期: 2024年2月 · 記載なし

Google logoGoogle · L5 ソフトウェアエンジニア不合格

Google L5 ソフトウェアエンジニア面接体験談:電話面接、オンサイト3ラウンド、システム設計、そして遅れて届いた不採用通知

L5職に応募した候補者は、電話面接、オンサイト3回のコーディングラウンド、モバイルのシステム設計ラウンド、Googleyness and Leadershipラウンドを経験した。4回の技術ラウンドのうち2回は候補者自身の評価では出来が悪く、約2か月の沈黙の後、リクルーターからポジションがクローズされたと伝えられた。

面接時期: 2023年1月 · 記載なし

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