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ミドル

初期メンバーとしてReplitの新しいEnterprise製品をゼロから作り上げるポジション

Replitは、agenticコーディングプラットフォームをB2B顧客に届けるためEnterpriseチームを立ち上げており、認証・権限管理・コンプライアンスといったエンタープライズ対応機能をゼロから構築するフルスタックのプロダクトエンジニアを求めています。面接の中心となるのは、フルスタックのオーナーシップ(React/TypeScript/Node/GraphQL/Postgres)、エンタープライズソフトウェアへの感度、そしてスタートアップ特有の曖昧さへの耐性です。

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この面接で問われること

  • フルスタックのオーナーシップ(React、TypeScript、Node.js、GraphQL、Postgres)
  • エンタープライズ対応:認証、権限管理、セキュリティ、コンプライアンス
  • 顧客との直接的な協働とプロダクトセンス
  • 曖昧さへの対応と0→1のチーム立ち上げ
  • プロダクト、デザイン、AIエンジニアとの部門横断的な協働
  • 利用状況や顧客フィードバックに基づく高速なイテレーション

よくある質問の方向性

エンタープライズ顧客向けのSSO/SAML/SCIM認証・権限管理システムの設計

データベーススキーマからUIまで、エンドツーエンドでリリースした機能の説明

現行のロードマップやアーキテクチャと衝突する顧客要望への対応

要件が不明確で優先順位が頻繁に変わる状況での立ち回り方

リリース速度とエンタープライズのセキュリティ・コンプライアンス要件のバランスの取り方

新設チームでのメンタリングとエンジニアリング品質基準の引き上げ

経験者はこう語る

リアルな Software Engineer の面接体験 — 候補者の公開投稿をもとに出典付きで再構成。

Google logoGoogle · L3 ソフトウェアエンジニアオファー獲得

Google L3 ソフトウェアエンジニア面接体験談:電話面接、コーディング4ラウンド、Googleynessラウンド

実務経験2年の候補者が、リクルーターからの連絡からオファー獲得まで約4か月を要した記録。オンサイトは45分のコーディング面接4回で構成され、うち3回で二分木の問題が出題された。あるラウンドでは、最適解を大規模システムでどう近似計算するかをめぐって25分間の深掘り質問が続いた。

面接時期: 2020年6月 · インド・バンガロール

Google logoGoogle · L4 ソフトウェアエンジニア不合格

Google L4 ソフトウェアエンジニア 面接体験談:8ラウンドを経てオファーなし

L4ソフトウェアエンジニア職の候補者は、2回の電話面接、3回のオンサイトラウンド、文化面接、そしてGoogleの採用マネージャーとのチームマッチング面談を経た後、経験年数要件の引き上げによりプロセスが約1か月半停滞し、追加された1ラウンドの末にオファーなしで終了した。

面接時期: 2024年2月 · 記載なし

Google logoGoogle · L5 ソフトウェアエンジニア不合格

Google L5 ソフトウェアエンジニア面接体験談:電話面接、オンサイト3ラウンド、システム設計、そして遅れて届いた不採用通知

L5職に応募した候補者は、電話面接、オンサイト3回のコーディングラウンド、モバイルのシステム設計ラウンド、Googleyness and Leadershipラウンドを経験した。4回の技術ラウンドのうち2回は候補者自身の評価では出来が悪く、約2か月の沈黙の後、リクルーターからポジションがクローズされたと伝えられた。

面接時期: 2023年1月 · 記載なし

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