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Google の GOSST チームでオープンソースソフトウェアのサプライチェーンを守る

シンガポール拠点の Google Open Source Security Team(GOSST)に所属するソフトウェアエンジニアのポジションです。オープンソースソフトウェアのセキュリティ態勢を評価・改善するツールの開発、脆弱性の発見、オープンソースのビルド/リリースパイプラインの保護を担います。応募のハードルはソフトウェア開発経験 2 年(Go、Python、C/C++、Java、Rust のいずれか)で、セキュリティ/オープンソースの経験や AI 支援開発の経験があれば尚可です。

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想定される形式

Google の SWE 面接ループ:コーディングを含む電話スクリーニングの後、コーディング、システム/セキュリティデザイン、Googleyness/リーダーシップの行動面接をカバーするオンサイトラウンドが行われます。

この面接で問われること

  • オープンソースソフトウェアにおける脆弱性の発見とトリアージ
  • サプライチェーンセキュリティのためのツール開発(ビルド/リリースの完全性、脆弱性スキャン)
  • セキュアなソフトウェア開発プラクティスとその普及活動
  • AI 支援開発と、AI の出力に対する批判的なレビュー
  • 社外のオープンソースメンテナー/コミュニティとの関わり

よくある質問の方向性

自分が発見したセキュリティ脆弱性と、その影響をどう評価したか

オープンソースプロジェクトのセキュリティ態勢を評価・改善するツールを設計する

AI が生成したコードをセキュリティ観点でどうレビューするか

社外のオープンソースコミュニティやメンテナーと協働した経験を語る

Go/Python/C/C++/Java/Rust のいずれかによる、セキュリティ要素を絡めたコーディング問題

経験者はこう語る

リアルな Software Engineer の面接体験 — 候補者の公開投稿をもとに出典付きで再構成。

Google logoGoogle · L3 ソフトウェアエンジニアオファー獲得

Google L3 ソフトウェアエンジニア面接体験談:電話面接、コーディング4ラウンド、Googleynessラウンド

実務経験2年の候補者が、リクルーターからの連絡からオファー獲得まで約4か月を要した記録。オンサイトは45分のコーディング面接4回で構成され、うち3回で二分木の問題が出題された。あるラウンドでは、最適解を大規模システムでどう近似計算するかをめぐって25分間の深掘り質問が続いた。

面接時期: 2020年6月 · インド・バンガロール

Google logoGoogle · L4 ソフトウェアエンジニア不合格

Google L4 ソフトウェアエンジニア 面接体験談:8ラウンドを経てオファーなし

L4ソフトウェアエンジニア職の候補者は、2回の電話面接、3回のオンサイトラウンド、文化面接、そしてGoogleの採用マネージャーとのチームマッチング面談を経た後、経験年数要件の引き上げによりプロセスが約1か月半停滞し、追加された1ラウンドの末にオファーなしで終了した。

面接時期: 2024年2月 · 記載なし

Google logoGoogle · L5 ソフトウェアエンジニア不合格

Google L5 ソフトウェアエンジニア面接体験談:電話面接、オンサイト3ラウンド、システム設計、そして遅れて届いた不採用通知

L5職に応募した候補者は、電話面接、オンサイト3回のコーディングラウンド、モバイルのシステム設計ラウンド、Googleyness and Leadershipラウンドを経験した。4回の技術ラウンドのうち2回は候補者自身の評価では出来が悪く、約2か月の沈黙の後、リクルーターからポジションがクローズされたと伝えられた。

面接時期: 2023年1月 · 記載なし

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